無意味な風景 RSS


follow usobuki at http://twitter.com
developed by korelab

LInk

Nov
8th
Sun
permalink
Nov
3rd
Tue
permalink
permalink

同様の方法で人生を整理しよう
STEP1:紙とペンを準備する
STEP2:ぜひ手放したいと思っていることを紙に書く

今の自分に不要なもの、役に立っていないもの、マイナスな考えにさせるものなどを紙に書いていきましょう。
正直に、恐れず。

マイナスのことばかりでなく、時には結果を求めすぎているものなど、「欲しい」と思っていることを手放すことも重要です。
STEP3:書いた紙をおごそかに処理する

自分の中で「儀式」のつもりで行いましょう。後述しますが、「儀式」っぽくするのが大切です。

何の宗教の話でもありませんのでご安心ください

以下、処理(儀式)の例です

* (安全な場所で)火をたいて、一枚一枚炎の中に投げ入れる
* 水の中に沈んでいかせる
* 飛ばして良い風船につけて、空へ飛ばす

なぜ儀式が大切か?

儀式というと宗教っぽい響きですが、つまりは「過程を長くする」ということです。
なぜそんなことをするのか。
それは、その儀式を行っている最中に、自分の潜在意識に「手放すこと」を埋め込むことができるからです。

是非、定期的に行ってみてください。

permalink
permalink
ただ、なんというかちょっとグロテスクな情熱ではあって…中世の巡礼ブームのときには、将来聖人になりそうな人が死ぬ直前は、まわりを大鉈持った巡礼者が「お土産」欲しさにうろうろしていたりしたんだよね。神聖ローマ皇帝なんてさ、各地に分納するためとは言え、遺体を鍋で骨と肉がばらばらになるまでぐつぐつ煮込むなんてことが行われていたし。
whimsy inflorescencia (via jinon)
2008-02-29 (via gkojay) (via jinon)
permalink
@youpy さんと @ucnv さんが謎すぎるので、30分ぐらい favotter を見たり「駅前のカフェでコーヒー飲んでる」などググって理解しようと努めた結果、まったく何も掴めなかった。
Twitter / edvakf (via cxx) (via kudan) (via jinon)
permalink
permalink
permalink

やることは簡単で、ずばり「Bylineに読み込むRSS記事すべてを全文表示にする」というもの。

これなら、Webページの読み込みを行わなくても全文を読むことができ、またWebページのレイアウトや画像など、不要なデータを読み込まないので、Webページ全体を読み込むよりずっと早く同期をとることができます。

 
▼使うもの:

Googleリーダー
まるごとRSS
Googleリーダー対応のiPhoneアプリ(今回はByline )
 
▼手順:

Googleリーダーに読み込みたいRSSフィードを表示させます。
1で表示させたRSSフィードのURLを、まるごとRSSを使って全文表示に変換します。
2で変換したURLを、Googleリーダーに登録します。
Bylineで読み込みます。自動で同期され、RSSを読み込むと、普段は一部分のみ表示されている記事情報が全文表示になっています(さらに、一部のRSSフィードについては、フィード内に含まれているPR/広告文を消してくれるという便利機能付き!)
既存のRSSフィードのURLをひとつずつ変換してゆく作業が少々煩雑ですが、3G回線経由でWebページをじりじりとキャッシュする手間や、iPhoneのサファリ経由で重いWebページにアクセスしてひたすら表示を待つ、という苦行に比べれば、「RSSをリーダーで全文表示できる」というのは手間を補って有り余るメリットです。

permalink

人口学者の湯浅赳夫氏(新潟大学名誉教授)によれば、中国史というのは3000年以上にわたって、以下のサイクルが繰り返されたという。
超マクロ的には生態学理論に従っている中国4000年史

 まず、新王朝が成立すると、社会が安定化し、農業生産が徐々に増加するのに対応して、遅れて人口が徐々に増加していく。ところが、やがてある時点で、当時の農業技術による土地生産能力の限界、即(すなわ)ち環境容量の天井に突き当たって農業生産の増加は停止。人口は過剰となり、環境は劣悪となる。そうなると社会のストレスが限界に達し、農民反乱や内乱が勃発して、時の王朝は崩壊する。そうなると、ますます社会が混乱し、農業生産が崩壊して人口が大きく減少する。すると、今度は再び環境に余裕が出て、再び新王朝が成立し、社会が安定化に向かう。

 このサイクルは1サイクルが数百年とされるが、数え方によって、中国史はこれが4~5回から、10回程度繰り返された。例えば、前漢の紀元2年に約7000万人であった中国の人口は、後漢の紀元88年には4400万人に減少しており、606年の隋時代には6400万人に回復。唐の成立後の705年には再び3700万人に減少し、唐の最盛期後の755年には5300万人に回復している。

 その後、1103年の北宋期には1億3000人弱まで増加したが、元朝1290年には再び8600万人まで減少、さらに明時代の1393年には6000万人まで減少した。逆に清時代の安定期の1751年には2億人を突破している。最後の減少期が清朝末の太平天国の乱とされる。この、王朝の栄枯盛衰と同期している人口サイクルは、長期の趨勢的には、農業技術の進歩と開墾地や版図の拡大によって平均線が上昇傾向にあり、19世紀末から20世紀にかけては一方的に急増し、4億、5億という規模になってくる。(参考文献:湯浅赳夫『文明の人口史』)

permalink

吉原に「仮宅」というのがあります。これは吉原にしょっちゅう火事がおこっていまして、見世が全焼してしまうと、街中に、ちょっと大きな家を借りまして、仮営業をしてしまうわけなんです。

残っている記録では、明和から幕末までの百年間に十八回焼けています。五年に一回ずつ焼けている割合ですね。黒沢明の映画『赤ひげ』で、吉原が大変ばばっちく描かれていたんですが、五年ごとに焼けていたんでは、あそこまで汚くなるヒマはなかったのではないかと思います。

残されている資料を見ても、いつも白木のままのきれいな床だった、という描写がありますから、リアリズムを追求しようとしたんでしょうけど、かえって離れてしまったように思います。

(「ありんす国だより」『江戸へようこそ』p43-44)

permalink
そういえば、昔シム・シティのウィル・ライトが来日した際にインタビューをやったことがある。彼は「日本に来てしゃべるクルマを見た。あれはすごいよ」といっていた。何の話かと思ったら、右翼の街宣車を見たらしい。
permalink
00a:


petapeta:


nemoi:


teold:


「AutoPagerize」の件。
1.Firefoxウインドウの右下、猿のアイコン(GreaseMonkey)を右クリック(Macはコントロール+クリック)して開いたメニューから「ユーザースクリプトの管理」を選ぶ。
2.↑が開くから「AutoPagerize」を選んで下の「編集」をクリック。
3.テキストエディタで意味不明な文字の羅列が開くが焦ることなく検索モードにして「BASE_REMAIN_HEIGHT」を探す。その後にある数字を適当な(私も6000にした)モノに変える。
4.保存して閉じる。グリモンウインドウも閉じる。
5.念のためFirefox再起動。
6.ウハウハ
終了。


こりゃあウハウハだ!
#ちなみにちょっと多く、8000にしてみましたw

私の数値は9999です。

00a:

petapeta:

nemoi:

teold:

AutoPagerize」の件。

1.Firefoxウインドウの右下、猿のアイコン(GreaseMonkey)を右クリック(Macはコントロール+クリック)して開いたメニューから「ユーザースクリプトの管理」を選ぶ。

2.↑が開くから「AutoPagerize」を選んで下の「編集」をクリック。

3.テキストエディタで意味不明な文字の羅列が開くが焦ることなく検索モードにして「BASE_REMAIN_HEIGHT」を探す。その後にある数字を適当な(私も6000にした)モノに変える。

4.保存して閉じる。グリモンウインドウも閉じる。

5.念のためFirefox再起動。

6.ウハウハ

終了。

こりゃあウハウハだ!

#ちなみにちょっと多く、8000にしてみましたw

私の数値は9999です。
permalink

ガラスって割と頑丈ですよね? とてもハサミで切れるとは思えません。
しかしそんなガラスをハサミで切る方法がありました。

その方法とは・・・ガラスを水の中で切るだけ。
調べてみると、水の中だとガラスが高周波で共鳴するのを避けることができるかららしいです。

Nov
2nd
Mon
permalink
これからは個の時代となる以上、思い切って個人として動こうじゃないか。
そのほうが、変化についていくのは容易だよ。